ビンゴカードの印刷や、抽選機・番号の読み上げの用意に手間がかかる。
「ビンゴ!」の人が本当にそろっているか、1枚ずつ番号を読み合わせるのに時間がかかる。
何番目の人にどの景品を渡したのか、誰にまだ渡していないのかが分からなくなる。
スマホでビンゴなら、QRを映して、ボタンを押すだけです。
管理画面で大会を作り、参加用QRをモニターに映すか印刷して貼ります。景品は「何番目のビンゴまでに何を渡すか」で決めます。
参加者が読み取ると、1人1枚のカードが出ます。アプリも会員登録も不要。番号を発表すると、カードにある番号が光るので、タップして開けます。
そろった人が「ビンゴ!」を押すと、本当にそろっているかを自動で確認。順位・景品・受付コードが決まり、進行画面の当選者一覧に並びます。
読み合わせや景品の管理は、スマホでビンゴにおまかせください。
引いた番号を大きく表示。これまでの番号の一覧、参加人数・リーチ・ビンゴの人数もその場で分かります。
番号を発表すると、カードにある番号が光ります。自分の指で開ける楽しさはそのままに、聞き逃しや見落としがありません。
「ビンゴ!」が押されると、そろっているかをすぐ確認。読み合わせの時間がいりません。
「1等を1人、2等を3人」のように決めておけば、ビンゴした順に景品が決まります。お渡し済みの記録も。
アプリも登録もいりません。人数の上限や、始まってからの参加を受け付けるかも選べます。
前日の練習で使った番号やカードは、「リセット」ですぐに消せます。本番と同じ画面で練習できます。
かかりません。大会の作成から進行、当選者の管理まで、すべての機能を無料でお使いいただけます。
必要ありません。スマホのカメラで参加用QRを読み取ると、ブラウザでビンゴカードが開きます。ニックネームの入力は任意です。
同じスマホで読み取ると、同じカードが表示されます。人数の上限を決めておくこともできます。
進行画面の「次の番号を引く」を押すと、まだ出ていない番号から1つを自動で選びます。キーボードのスペースキーでも引けます。
参加者が「ビンゴ!」を押すと、システムが自動で確認して順位を決めます。そろっていない場合は受け付けません。
同じ番号が出ている間に「ビンゴ!」を押した人は、押した速さに関係なく同着になります。同着の人数が景品の数に収まらないとき(例:1等が1人なのに同着が2人)は、進行画面に知らせが出るので、じゃんけんなどで決めて景品を選んでください。参加者の画面にも自動で反映されます。
使えます。スマホでガチャ・スクラッチ・ビンゴは共通のアカウントです。ビンゴの管理画面は別になっていて、ボタンで切り替えられます。
数百人規模の会場を想定しています。人数が多い場合は、事前にリハーサルで動きをご確認ください。