紙のくじやスクラッチカードの印刷、当たりの数の調整、箱の用意まで手間がかかる。
同じくじを何度も使われたり、当たりが想定より多く出てしまったりする。
何枚配って、どの等がいくつ出て、景品にいくらかかったのかが分からない。
スマホでスクラッチなら、無料で、QRコードを渡すだけで始められます。
管理画面で枚数を選んでボタンを押すだけ。タブレットに表示しても、印刷してお渡ししてもOK。
カメラで読み取るとスクラッチ画面が開きます。アプリも会員登録も不要。1枚のQRでけずれるのは1回だけです。
当たりの画面には照合コードと日時を表示。お店は照合してお渡し済みを記録できます。はずれはお渡し不要です。
当たりの数も確率も、管理画面で決めるだけ。紙のくじのような準備はいりません。
特賞・1等〜5等・はずれの中から等級を選び、景品と当たりやすさを決められます。当たる確率は自動で表示。
同じQRで何度もけずることはできません。使用済みのQRを開くと、そのときの結果だけが表示されます。
1等は20本まで、などの在庫を決められます。出きった等級は出なくなるので、当たりの出すぎを防げます。
何枚配って、どの等がいくつ出て、景品にいくらかかったか。日別・等級別に集計し、CSVでも書き出せます。
お買い上げの方への無料配布にも、1回いくらで販売するくじにも使えます。無料配布なら景品表示法の目安も画面でご案内。
「スマホでガチャ」と同じ管理画面で、ガチャとスクラッチを並べて使えます。売上や履歴もまとめて確認。
かかりません。会員登録から、スクラッチの作成、QRコードの発行、集計まで、すべての機能を無料でお使いいただけます。月額料金や手数料もありません。
使えます。スマホでガチャとスマホでスクラッチは共通のアカウントです。ログインすると、管理画面のメニューに「スクラッチ設定」があります。
必要ありません。スマホのカメラでQRコードを読み取ると、ブラウザでスクラッチ画面が開きます。
QRコード1枚につき1回だけです。使用済みのQRコードを開いても、最初の結果が表示されるだけです。
できます。ただし、商品を買った方に抽選で景品を出すと景品表示法の「懸賞」にあたり、景品の金額に上限があります(景品1つはお買い物額の20倍まで・最高10万円、総額は売上予定総額の2%まで)。無料配布に設定すると、管理画面でもご案内します。
等級ごとに在庫(本数)を決められます。在庫がなくなった等級は出なくなり、残りの等級から抽選されます。「はずれ」の当たりやすさを大きくすると、当たりが出にくくなります。
QRコードの表示画面にある「この端末でけずる」から、お店のタブレットやスマホでそのままけずってもらえます。